2004年09月28日

愛と憂鬱の生まれる場所

感情"が、いかに健康にとって大切か?
そして、それはどう扱えばいいのか?
医学的側面から見た心理学。

これはもぅ、私にとっての大テーマであり、
ひじょ〜〜〜〜〜に興味深い1冊です。
こういうほんをもっと知っている人が居たら、是非教えていただきたいです。

一見、とっつきにくそうに見えるけれど、
医学素人にも、納得しながら読み勧められます。


愛と憂鬱の生まれる場所―「脳科学の最先端」が教える、人間の感情と行動の「処方箋」
ダニエル・G. エイメン, Daniel G. Amen, 広岡 結子

発売日 2000/01
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【心と脳の話の最新記事】
posted by yuu at 02:14| シドニー 雨| Comment(3) | TrackBack(0) | 心と脳の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
愛と憂鬱の生まれる場所ですか。
ひえぇ。凄い題ですねぇ・・・。
Posted by ゆり at 2004年10月01日 20:15
このタイトルに「ひえぇ」と感じるゆりちゃんのなんだー。
F/Oをお勧めしておきましょう(^.^)

学術的ですが、いい本ですよ。
Posted by yuu at 2004年10月02日 23:31
ちぇーーーーーーーーーー
っと言いながら 素直にF/Oする私。
Posted by ゆり at 2004年10月03日 01:29
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